清瀬市を訪ねて② 清瀬中里富士に登る。
8/8清瀬ひまわりフェスティバルを見学した帰りに日枝神社・水天宮そしてきよせふじまで歩きました。
志木街道沿いを歩きます。
ケヤキ並木が整理されています。

20分ほど歩くと日枝神社・水天宮があります。


日枝神社参道の右側にある石燈籠で、一基は寛文4年(1664年)横山太良兵衛ほか下清戸村11名により寄進されました。刻まれた銘文によると、天正7年(1579年)中嶋筑後守信尚が開いたとあり、燈籠には山王権現のお使いである猿が、見ザル、聞かザル、言わザルの姿に彫り出されています。もう一基は宝永7年(1710年)に建てられています。両燈籠は当初は参道に対で建てられていました。
上清戸バス停あたりでけやき通りを歩き郷土博物館に向かいます。

館内では清瀬駅100年展が開設されています。

館内をゆっくり見学したかったのですが次の清瀬富士を目指します。
行き方は館内の方に教えて頂きました。
歩いて10分ほどでした。





享保年間の石仏です。

誰もいませんでしたがきれいに保存されていました。

それではけやき通りの郷土博物館前よりバスに乗ります。
にほんブログ村に参加しています。
お立ち寄りください。
興味あるブログに出会うかもしれません?

にほんブログ村

にほんブログ村
志木街道沿いを歩きます。
ケヤキ並木が整理されています。
20分ほど歩くと日枝神社・水天宮があります。
日枝神社参道の右側にある石燈籠で、一基は寛文4年(1664年)横山太良兵衛ほか下清戸村11名により寄進されました。刻まれた銘文によると、天正7年(1579年)中嶋筑後守信尚が開いたとあり、燈籠には山王権現のお使いである猿が、見ザル、聞かザル、言わザルの姿に彫り出されています。もう一基は宝永7年(1710年)に建てられています。両燈籠は当初は参道に対で建てられていました。
上清戸バス停あたりでけやき通りを歩き郷土博物館に向かいます。
館内では清瀬駅100年展が開設されています。
館内をゆっくり見学したかったのですが次の清瀬富士を目指します。
行き方は館内の方に教えて頂きました。
歩いて10分ほどでした。
享保年間の石仏です。
誰もいませんでしたがきれいに保存されていました。
それではけやき通りの郷土博物館前よりバスに乗ります。
にほんブログ村に参加しています。
お立ち寄りください。
興味あるブログに出会うかもしれません?
にほんブログ村
にほんブログ村

この記事へのコメント